寮の規則
この規定事項は C21 語学研修院の寮生たちの住居環境と勉学を守るためのものであり,団体生活をしていく中で他寮生たちに迷惑を与えないためのものです。下記に記載した規則で警告
3回以上累積の時は直ちに退寮しなければならない。
1.英語寮内では母国人同士の母国語使用の禁止。母国語を使い警告 3回以上累積の時は直ちに退寮しなければならない。その時の寮費の払い戻しはない。
2.宿舍内で酒類(洋酒,焼酒,ビール等)の搬入を厳格に禁じます。ただし担当教師の許可を受ける場合にはこの限りでない。
3.火災予防のために調理器(ガスバーナー,コーヒーポーター),電熱器,キャンドル,マッチ等の使用を禁止します。
4.喫煙はベレンダでお願いします。室内で喫煙をした場合警告措置される。
5.各室の施設物の無断移動及び加工を禁止します。
6.夜10時以後に他の UNIT 訪問禁止。
7.外部の人の出入りは寮管理人に許可を受けてから外部の人を入れてください。部外者を入居させ盗難発生時はその全責任を負っていただきます。
8.部屋の又貸しは禁止います。
9.次場合は退寮措置されます。
@寮内で許可なしに飲酒の時警告あるいは退寮処分を受けた人。このときに寮費は戻しはいたしません。
他人の学業を邪魔する行為や喧嘩をした場合は警告措置なしにすぐ退寮校処分し,寮費は払い戻はいたしません。
A盗難行為あるいは賭博行為は直ちに退寮措置されます。払い戻はいたしません。
B3回以上警告累積した学生はすぐ退寮措置されます。払い戻はいたしません。
10.[付則]
この規定と認められない事項に対しては,運営者と学生がお互いに相互尊重協議して措置する。
保証金及び補償
寮保証金: $50
寮保証金は部屋の施設物保護次元で退室なさる時部屋の施設物に問題がなければ 100% 返します。
学生は故意または過失による行為で器物及び施設物の紛失または毀損した時にはこれを償わなければならない。
部外者の出入り及び外泊申告
部外者の出入り寮マネージャーに報告の後許可を受けてから入居させるようにしてください。報告なしに部外者を入居させ,盗難が発生した場合はその全責任を負うものとする。
外泊をしようとする学生は、期間,外泊場所等必要事項をマネージャーあるいは担当教師に申告するようにお願いします。
寮滞在期間延長及び退寮
寮の期間延長あるいは退寮は少なくとも 4週前に所定様式に必要事項を記載し提出しなければならない。
契約された期間以後に期間延長に対する様式提出がない時、新しい入寮者に部屋が貸し出される予定のる不利益を出していただくこともあります。
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